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タナカトシユキのブログ

脳内ストーリーと現実ストーリーで、できたブログ。

相手からの返信で、送ったメールの誤りに気づく

相手からの返信のメールで気づいた。 「店員」と打つべきところを 間違って「定員」と打っていたことに。 いと恥ずかし。 そういえば昔、 「大森様」と打つべきところを 「大盛り様」と間違って 送ってしまったことがあったけな。 そうしたら相手から 「お世…

両膝を血だらけにした女性に、いったい何があったのか!?

終電の車内には、 びっくりさせられる人がいる。 きのうは、両膝が血だらけの女性が寝ていた。 そんな女性を見ながら、 その女性の両膝が血だらけになったストーリーを かってに考えたので、ここにほきだす。 3年ほど付き合っていた彼から、 大事な話がある…

ダイニングメッセージは、子馬の絵。

ここ最近、夢の中で誰かが死ぬ。 今日は、誰かは分からなかったが、 寝転がってたのに気づかずに 踏んでしまったら、 苦しみ出して、そのまま亡くなってしまった。 っていう不吉な夢ばかり。 死にまつわる夢ばかり見ているので、 今夜は産まれる夢でもみてみ…

強い風が吹いた。

書くことがない。 そんな時は、最初の文章を てきとーに投げつけてみると、 物語が膨らむことがある。 今日は「強い風が吹いた」 という文章を投げてみる。 強い風が吹いた。 強い風は、家を激しく揺らし、 しまいには、家をバラバラにし 吹き飛ばしてしまっ…

電話のベルが、鳴り止まない。

書くことがない時は、 とりあえず最初の文章を てきとーに投げつけてみると、 物語が膨らむことがよくある。 今日は「電話のベルが、鳴り止まない」 という文章を投げてみる。 電話のベルが、鳴り止まない。 かれこれ、ベルが鳴り続けて10分ほど経過した。 …

家に脅迫状が、届いた。

書くことがない時は、 とりあえず最初の文章を てきとーに投げつけてみると、 物語が膨らむことがよくある。 今日は、「家に脅迫状が、届いた」 という文章を投げてみる。 家に脅迫状が、届いた。 結婚を前提に同棲をはじめたカップルのもとに。 未来の夫が…

ゴキブリホイホイに捉えられた次の日は、いい夢でもみたい。

昨日の夜は、まるで、 ゴキブリホイホイに捉えられて しまったかのような夜だった。 ひさしぶりに、金縛りにあい、 身動きができなくなってしまったのだ。 今日は、安眠生活を送りたい。 どうせなら、いい夢もみたい。 子どもたちに、いじめられていたカメを…

夏の駆け抜けるスピードが速すぎて、絶賛もらい夏。

今日で7月が終わる。 梅雨が終われば、夏だなー。はやく夏よ、こい! と、夏の到来を急かしていたけれど、 いざ、梅雨が終わって夏がきたら、 夏の駆け抜けるスピードの速さに まったくついていけていない。 梅雨が終わったらすぐに、 フジロックがはじまっ…

フローラルな香りに誘われて

駆け込み乗車はお止めください という駅員の忠告は、 勉強しなさい という言葉と同じ効果がある。 扉が閉まろうとしているとき、 ひとりの女性が入り込んで来た。 勢いよく入ってきたもんだから、 ドア際にいた僕は中へ押し込まれた。 軽い苛立を覚えたが、 …

結婚式、前夜の夢

目が覚めたら、そこは、 結婚式前夜という設定の夢の世界だった。 明日の結婚式のために寝よとしたら、 未来のワイフが慌てて言った。 「ねぇ、わたしたちのプロフィールビデオは?」と。 ・・・ 作った記憶がない。 「うわぁ、作ってない。 今からだと間に…

叫ぶオンナ、逃がさないオトコ。

女の叫ぶ声が、耳に飛び込んできた。 声がしたほうを向いたら、 ずぶ濡れになった女が 男に何かを叫びながら改札を通ろうとしていた。 男は、行かせまいと女をつかんだ。 これは、どうゆう状況なんだ? 頭の中が高速に回転した。 今日は、他人にもどる記念日…

現実は、夢よりも残酷だった。

椅子に座らせられたボクの手と足は、 紐で縛られて、まったく動くことがなかった。 目の前には、おばちゃんがいた。 おばちゃんの手には、わんこ蕎麦があって、 ボクの口の中にわんこ蕎麦を ひたすら詰め込んできた。 限界を迎えた頃に、はっと目が覚めた。 …

エロい、夢。エロドリーム。

空間がねじれてしまったかのように、 視界はぼんやりとしていた。 分かるのは、僕の目線の先に、 肌を露出させた女が ひとりいるってことだけ。 女は自分のあいた胸元をさして、 「ここに、なんて書いてあるか分かる?」 と質問してきた。 「わからない」と…

冷える夜に、みたいあちぃー夢。

梅が咲いたりと暖かくなる準備を はじめ出したと思うんだけど、 夜はまだまだ冷える。 こんな日には、あちぃー夢でもみたい。 英会話に行く途中に、 胸板のあちぃー外国人に 「東京タワーはどこですか?」って 英語で質問されて、 ここは英会話での成果を発…

雪化粧な日は、とろける夢をみたい

白い世界が、色のある世界を 飲み込もうとしている。 こんな日は、身も心もとろける夢がみたい。 雪だるまを作って、 目とか鼻とか手をつけてあげて さいごに胸のあたりに ハートをつけてあげたら、 雪だるまがしゃべりはじめちゃった。 面白いし、すげーい…

現実が寒いのなら、夢くらい温かかくありたい

ほんのり春の到来を感じたけれど、 きのうから春に見離された気候で、 とても寒い。家もボクも、凍えている。 現実がこんなに寒いのだから、 夢くらいはあったかい夢がみたい。 例えば... あったかい温泉につかっていたら、 急に、温泉の中に吸い込まれちゃ…